レアワイン&モルトウィスキーのお店 熊本「閃屋(ひらめきや)」

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01/19(金) 
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01/18(木) 
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01/17(水) 
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01/17(水) 
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火葬

イスラム教の人々が日本で死後の世界に不安を覚えているそうだ。
火葬をしない埋葬だからだそうである。
現代の日本人は現実が火葬での埋葬で、何ら疑問を覚えないが火葬するしないで死後の世界が変わるなら日本人も、火葬を嫌悪するはずだ。
実際問題、狭い日本で土葬ばかりの墓地では困るのである。
一部の日本人も蘇り、来生、などを信じている人もいるが、そこのところはあんまり聞いたことがない。
見事に、火葬した途端に死人を火葬場の煙突からは出ない煙とともに吹っ切れる日本人はすごいもんだ。


冬野菜

冬野菜の高騰を観て思ったこと。
もう、我が家の菜園の野菜は食べつくしてしまっている、も、今年の冬は野菜なしで春をまとう!てなわけにはゆかんだろうな。
何を食べていけばいいの?
今から春野菜をしっかり植えて自給自足だ!てな風にいかねえかな。
むつかしいんです、野菜つくりは。


理解可能

あんな言動をすることを人は許すことはできないが、なぜそんなことを言い、行動するかは理解できる。この理解できるは、許容することではなくあほさをズバッと丸ごとお見通しということである。決して許すことはできないのであるが、現実だからしようがないということである。
そんな人が、もう一人にわかに騒ぎ始めた。
あんなのが、隣国に一人、もう一つ横の国にもう一人、そのまた隣の大国にもう一人、そのまた北の大国に一人いらっしゃる。
とっても異常すぎることを確実に理解できることが、何の意味があるかを理解できるかに時間がかかりそうだ。
もうオリンピックどころではない、大騒ぎもんだ。


景気

景気は後退局面に入ったようだと言うが、確かにそう言うにおいがする。
専門がそうだから、かぎ分けられるのだ。
景気の波というけれど、そう言える。
上がりっぱなしも、下りっぱなしも嫌だからそれしかない。
波に乗る練習が必要だ。


駆け引き

ずいぶん以前に人気を博した、ディベートは今や死後でである。
その言葉とペアで思い出される人物は前首相の菅さんである。
人をやり込めて残るのは恨みでしかない。
我が国の近隣諸国はまだこの域を出ない。
駆け引きは大切であるが、こればかりに頼る危うさは計り知れない。
我が国の立件民主党は、これまたこの類だ。