レアワイン&モルトウィスキーのお店 熊本「閃屋(ひらめきや)」

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フラッシュクラッシュ

数日前からの異様な空気は改元のせいだけではない。
日本社会の機能停止がどんなことpになるかをかたずをのんで皆がうかがっているのだ。
前と後では何かが変わっているはずである。


スペシャルGW

今日の新聞に日経ファミリーカレンダーが付いていたので習慣でデスクの前に貼った。
眺めると前半は真っ赤である。
内は電気屋と酒屋だから休みは全くないのと休みなのでけったとして半分の中身でずっと仕事になる。
これは仕事のh義とは充実した日々が過ごせ休みの人は腑抜けになると一言では言えない。
つまり時間は遊びともいえる自由な時間とがんじがらめのあくせくの時間が交錯して何かが生まれる混沌が重要だということで、見た目ではない。
私みたいに瞑想しているようでいびきが聞こえる迷走もある。


スマホ

お財布代わりにしようと昨年スマホにした。
まだ一度も使用していない。
そもそも電話嫌いだから電話も当然それ以外も何にもない。
甚だ信頼性は低いが万歩計に使用している。
あと、ペットを飼うように3日に一度餌をやる。
5Gに進化すると卓上のPCは苦戦をするだろうが、どうなるのだろうか?


蹉跌

誰かが書いた 青春の蹉跌という本は学生のとき読んだ記憶があるが内容は覚えていない。
読んだ記憶がないのならば読むかもしれないが、読んだ記憶があると覚えていなく来の内容川田氏では理解できない内容なのだと思いもう手に取ることはない。
若いころは全く考えなかったが老年になり老年の蹉跌はひしひしと感じる日々である。


どうも日本人は 損をしている というフレーズに過剰反応するらしい。
その証拠がCMの表現だ。この言葉を聞くとどっきりするらしい。
儲けない生き方を本能的に生きる私はその反応に敏感である。
いい例が、飛行機のマイレージをためることである。そのためにはポイントの反感率がなるべく高いカードを使い何でもかんでもカードで購入する。
行きたいところがあれば、ポイントをためる前に自前で行くはずである。
ポイントをためてその数値でどこに行くか決める己の愚かさを顧みない姿が滑稽なのさえ考えようとしない。
そんなのはそんな己の考えの赤坂見附さである。