レアワイン&モルトウィスキーのお店 熊本「閃屋(ひらめきや)」

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芒種

何気なくカレンダーを観ていたら今日の枠に、この言葉か書かれていた。
この歳になって気が付くことも多い。
二十四節季の一つの、ぼうしゅ だとのこと。この次は二十一日の夏至だ。
この歳になって改めて気が付くのは取り巻く自然環境に対して鈍感になってきた自分。


ハンドパワー

手のひらをかざすと、痛みが和らぎワインに手のひらをかざすと甘い辛いが解るという。
すごいことだ。
申し訳ないが信じない。
痛いの痛いの飛んでけ、で痛みは和らがない。
いや、癒されるから存在価値があるというのか?
それにしても、いたわしいのはそれを可能だと思う心だ。


自白

今日は五月末で、今年も4割強が終わる、来年はまだまるっぽ残っている。地球が滅亡しなければ。
そんなあやふやな世界で人間はなぜだか、気に食わない出来事に作為的か否かの問題も含め自白を求める、特に日本人は。
いろんな自白がある。
どんな自白も、真実にはならないが、それでも自白があれば溜飲が下がるのだ。
そして、次の自白を探すのであります。
変な性癖です。


6月12日

6月は祝日がない。
でも、ひょっとしたらそんな梅雨の合間のなんでもない日が何でもある日になるかもしれない期待がある。
ころげ回る外交に嫌気はするが、うっちゃるわけにもゆかない。
どう転んでも見守るしかない。
いやな気分ではある。


常識

世の中の一般常識の壁を破らなければ自分の望む理想実現はかなえられない。
様々な場で幼い時からそう教えられてきた。
多分、いい意味での努力をして大成しなさいと教えてくれたのだろう。
まさに、今の日本も世界も常識破りの馬鹿者だらけである。
歴史にかんがみ人間のある意味の本質が良く見えます。
非難ではなく改善と悪い非常識の排除がしっかり堅実にされますように。
東京の当事者の大学はほとんど心肺停止ではなかろうか?